会社情報

沿革

niscom グループ トピックス
2010年代 2014 ・普通株式18,000株を自己株取得   ・インテルと協業してDCIMソフトウェア「DC Smart Assist」発売
2013 ・普通株式9000株を自己株取得
・ラリタン・ジャパン株式会社との販売パートナー契約 締結
・株式会社エクシードと業務提携

・香港事務所開設



・エクシードとITインフラの運用管理サービス事業において業務提携契約を締結

・海外への事業展開に向けた情報収集のために香港に拠点を開設
2012

・新株予約権を自己取得
・普通株式2,000株を自己株取得
・A種優先株式11,750株を償還

・株式会社クリエイティブの株式を株式会社グロップへ譲渡
・株式会社クリエイティブが、株式会社シーティーエスを吸収合併
 
2011

・無償減資を行い資本金が1億円となる

・普通株式5,500株を自己株取得


・A種優先株式11,000株を償還
・ニスコムビジネスサポート株式会社の株式を株式会社 KDDIエボルバへ譲渡
・株式会社エマーズの株式を株式会社NTTデータへ譲渡
・ITアウトソーシング事業への集中を図る
2010

・ PMO室を中心としプロジェクトマネージメントを強化
・BTO/BPO事業を展開

・子会社の株式会社シーティーエスを株式会社クリエイティブの子会社に
・一般派遣事業をニスコムビジネスサポート株式会社として新設分割により設立

・日立造船グループ向け事業部を株式会社クリエイティブ社として新設分割により設立
・日立造船グループ向け事業のグループ再編を行う

・統合した人材派遣事業を再度、分社化し経営戦略のスピードと効率の向上を図る
2000年代 2009

コアバリュー、ミッション、ビジョンを制定し
ミッションカンパニーへ
アウトソーシング事業をコアコンピタンスに

・当社のコアコンピタンスをアウトソーシング事業に定め、経営戦略の舵切りを行う
2008 ・A種優先株式9,750株を償還    
2007 ・無償減資を行い資本金が3.5億円になる
・普通株式の新株発行(増資)を行う
・A種優先株式/新株予約権を発行
   
2005 ・渋谷本社にてISO27001を取得
・株式会社クリエイティブ社、株式会社エキスパートトレー ドと3社合併


・グループの人材派遣会社をニスコム本体に統合
2004 ・ヴェディオール社との資本提携を解消(MBO) ・株式会社クリエイティブ(大証2上場)をTOBし、上場廃止 ・日立造船グループの人材派遣会社をTOBし子会社化
2001 ・ニスコム株式会社に社名変更 ・株式会社キャリアマックスとニチメンサービス株式会社の営業権を取得し、株式会社KPSと統合することで株式会社エキスパートトレードを設立
・株式会社エマーズの株式取得
・株式会社兼松パーソネルサービス(KPS)の株式取得
・兼松株式会社、長瀬産業株式会社、ニチメン株式会社(現 双日株式会社)の人材派遣事業を統合し、商社事務系の人材派遣会社を発足
・金融機関の基幹システムの保守運用を行っている株式会社エマーズの株式を取得
・兼松株式会社の人材派遣子会社の株式を取得
2000 ・代表取締役社長に尾上卓太郎氏が就任    
1990年代 1999年     ・ヴェディオール社がセレクト社を買収
1998 ・代表取締役副社長に尾上卓太郎氏就任    
1994 ・英国セレクト社(人材派遣会社)が資本参加

・取締役会長に尾上浩一氏が就任
  ・英国セレクト社のノウハウを日本で展開すべく資本提携を実施
1992 ・代表取締役社長に小泉潔氏が就任    
1980年代 1988 ・尾上卓太郎氏が取締役(非常勤)に就任
・一般労働者派遣事業の許認可取得
・渋谷に本社を移転
   
1986 ・特定労働者派遣事業者として登録   ・1985年に労働者派遣法が制定されたため、いち早く特定労働者派遣登録を実施
1970年代 1972 ・日産コンピュータ株式会社の社長である尾上浩一氏が代 表取締役社長を兼任
・日産コンピュータ株式会社のデータエントリー事業を分 離独立し、ニスコンサービス株式会社を蒲田に設立
   

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